秋葉山を走る(24)

おんぴらぴらけんぴらけん。このところは日に一度は秋葉山を走ることにしている。というのは嘘で、実は日に三度走っている。つまりもう、24度も走っていることになるのだ。朝昼晩、なぜこんなにも走るのかというと、12月15、16日には大祭があり、近付くにつれなんとなく気分が昂揚しているからってのと、大祭中は世界中から観光客が集まり混雑を極めてとても走ることなどできそうもないし、いまのうちに思う存分走りたいなぁなんて思っちゃったりするから。

ひとりで秋葉山に行くといつもおもろいおっさんや不思議な出来事に遭遇するわけだけれども、それをいちいち書いていたらものすごい量になってしまうので、それはまぁいつかね。とにかく、頭脳は完全に秋葉さんモードなので、しばらくは特集な感じ。バイトはお祭り終わってからまた探そうかなぁと。

石段兎跳びしてたら、「こんにちはー」って声をかける女性とすれ違って、なんていうの、大袈裟だけどさ、現世のすべての誤解が解消してすっきりしたような気持ち。うにゃにゃ。
- 2006.12.12 Tuesday
- 清水の情報
- 02:17
- comments(2)

- by kuriden#3
ナショナルの看板が出ていたものですから・・修理にとレジの上に放置してきました〜〜(永遠に修理お願いします。)
代金はウイスキーじゃ駄目ですかね???
もうじき秋葉山ですね!!あの悪夢からもう1年。。また宜しくお願い致します。。。